みじめだけど、これが現実。を英語で言うと

こんばんは。
ヤマちゃん@ワンナップ英会話です。

今日はなんか、電話ばっかりしてました。
次から次に。
わんこそば的に。

わんこ電話。

ということで、ヤマちゃんはもうすぐ帰りますので、
電話し足りない方は今のうちにお願いします!(笑)

ではお題です。

サッカーワールドカップ、敗けました。
残念ながら敗退です。
こういったスポーツの悲喜こもごもを見て、
自身の糧とし自問自答を繰り返したいと思います。

今日のお題は本田選手の一言。

みじめだけど、これが現実。

敗けたのですね・・・
4対1で敗けたのですね・・・

三日坊主のエキスパートを目指すヤマちゃんとしては
アスリートの精神力の高さは本当に本当に・・・

それでも敗れることもあると・・・

本田選手、かっこいいですね。
試合を見ていないくせに語る資格なんかないので
これくらいしか言えませんけど。。

ヤマちゃんは黙って自分のやることやります。
そう、電話。

じゃなくて、英訳。
そう、英訳。

It's humiliating, but it is what it is.

これを書きながらまだ電話しています(笑)

humiliatingは、恥ずかしい、屈辱だ、という感じの意味なので
みじめとは少し違うのかもしれませんが・・・

これはちなみに、Mainichi Daily Newsから拝借しました。
すみません。

惨め、の英訳を色々調べてもしっくりこなくて・・・。
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社長、アスリートの精神力と食生活に少しでも近づくよう
もう少しくらい努力しようと思いました。

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