ワンナップ英会話 スクールブログ

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スクールの生の声をお届けするスクールブログです。
英会話に関する様々な情報や、英語を学ぶ方がちょっとテンションのあがる話、生徒さんの声などを綴っています。ワンナップ英会話に通っている人も、通っていない人も楽しめる内容を掲載しています。


新作ショートストーリー

2017/01/18
その他

3分で読めるショートストーリーに
新作が追加されました!!

今回はコメディです!!
気軽に読めますので
お暇な時にご覧ください。

ショートストーリー

今回のタイトルは「研究成果」。
舞台は2047年。
30年後の恵比寿にある研究所での出来事です。

その頃の英語教育事情は
こんな風になっているかも・・・
(((( ;°Д°))))




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先日、メールのニュースレターで
以下のジョークを載せてみました。

<American Joke>
Why haven’t you ever seen any elephants hiding up trees?
Because they’re really, really good at it.


・・・・・。

えっ?
どこがおもしろいのか分からない?

このジョーク。
ワンナップのアドバイザーでも
よくわからない・・。
と言っている人が多かったです。

ニュースレターでは
解説を載せていませんでしたので
ここでこのジョークの解説をしてみます!

それでは早速和訳します。
(意訳でいきます!)



ねえねえ。
どうして木に隠れている象を
見た事がないんだろう

ウフフ。それはね。
象は、とってもとっても、、、
木に隠れるのがうまいからよ!


どうでしょう?
わかりましたか??

この会話は、本来であれば
以下のようになるはずなのです。


ねえねえ。
どうして木に隠れている象を
見た事がないんだろう

ウフフ。それはね。
象はとってもとっても、大きいからよ!


つまりジョークでは象は
隠れられないんじゃなくて、
隠れるのが上手すぎ

という事です。

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意味がわかったところで
もう一度英語に戻ってみましょう。


Because they’re really, really…


と話が展開したあたりで、
普通聞き手は

…big!!

と来るのを予想するのですが、そこを

…good at it!

と予想を裏切ってきます。
そこで、

え~!!そっち!?

ということで笑いになるというものです。


えっ?
それでも全然面白くない??


うーん。
文化の違いなのか、
センスの違いなのか、
英語力の問題なのか・・。

いや、

アメリカンジョークだからだと思います。




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生徒さんについて

2016/10/21
その他

ワンナップで受講されている生徒さんが
日本能率協会が選定する
日本のサラリーマン100選
に選出されました!
(ご本人に許可を頂いて掲載しております)

おめでとうございます!

この生徒さんは将来海外でも活躍出来る様
ワンナップで英語を学ばれています。

本件について、ご本人は
ワンナップのお陰です!
などと仰り恐縮至極でしたが
活躍する生徒さんの姿を見ると
わたし達もとても嬉しいです!

いやー、ホントにおめでとうございます!
英語も一緒に頑張っていきましょうねー!
(≧▽≦)


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マーケティング英会話のワークショップ。

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新しい日程が出ました!!

【A日程】
9/13(火)
9/27(火)
10/11(火)
10/25(火)

【B日程】
9/23(金)
10/7(金)
10/21(金)
11/4(金)

次回日程では
二週間に一回のペースで受講できます!

マーケティング英会話は
第1回のワークショップが終了。
現在第2回目のワークショップを実施中ですが
一回目、二回目どちらのチームでも
「もっとやってほしい!」
とリクエストを頂きました。
(有難いことです・・・)
そこでこの度、
TOTAL3回のワークショップを4回に変更。

そして、1回目、2回目に参加した方も
改めて参加できるように
内容もリニューアルを掛けます!

ネイティブがファシリテイターですが
アドバイザーも参加しつつ実施しますので
中々面白い展開が待っています。

ワークショップ開発担当曰く
プチMBAのつもりで参加してください!
とのこと。

マーケティングに関わっている方も
マーケティングに関わっていない方も
ぜひ奮って参加ください。

対象レベルは2以上となっていますが
予習をしっかりすればレベル1でも
戦えます!!

皆さんの参加をお待ちしています!!



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言葉遊びについて

2016/07/11
その他

たまにはこんな面白フレーズ。

See you later, alligator.

じゃあ、またね。
という意味なのですが。
これは一種の言葉遊びです。

アリゲーターとはワニの事。
laterとgator が韻を踏んでいるので
ちょっとしたダジャレです。

強いて訳すなら「さようならワニさん」
日本語だと意味がわかりません。


実はこれには返答があるのを知ってますか?

In a while, crocodile!

こっちを知っている人は意外と少ないです。

こちらもwhileとdileが韻を踏んでます。
強いて訳すなら「またねワニさん」です。

See you later, alligator.
In a while, crocodile!

じゃあねワニさん。
またねワニさん。

なんのこっちゃ。


よし!
そこであえて、ワンナップ的に意訳!


さよなら三角!
また来て四角っ!


うーん。


やっぱりなんのこっちゃ。





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先日、突然わかりました。
サドンデスがsudden deathだということを・・・

なんとなく使っているカタカナが
実はちゃんとした英語で意味があることを
突然わかる事があります。

サドンデス。
sudden death.
突然死。

延長戦でどちらかが得点した時点で試合終了。
つまり得点を取られたら突然死。
なるほど。

このように、英語力があがっていくと、
カタカナが急にファッと英語に聞こえてくる
機会が増えます。

上記のサドンデスも、テレビを見ていて
同点ですのでこれからサドンデスに入ります

と言われた時に、急に
同点ですのでこれからsudden deathに入ります

と聞こえました。


また、
世界のトップがあつまる首脳会談「サミット」
も突然英語で聞こえました。

SUMMIT

日本語で言うと山の頂上です。
頂上会談というわけですね。

英語力が上がると、今見えているものが
ちょっと違った角度で見えてきたりします。






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6月に入り関東は梅雨入りしましたが
今日はちょっと晴れ間も見え
徐々に夏の足音が聞こえてくる感じです。

これからカーっと晴れた時は汗ばむ季節です。
日差しも強くなっていくことでしょう。

さて。

今日もそうなのですが
ワンナップのネイティブ講師はこの時期、
スーツにサングラスで颯爽と出社しています。
これが、なかなかサマになっています。

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本日サングラスで出社の講師をパチリ。


実はわたしも日差しの強い日は
サングラス着用したい派です。
眩しがり屋さんです。

ですが、日本人がスーツでサングラスだと
イキがってる感じが否めません。

良く晴れた街中で、プライベートの時に
私服でサングラスは問題ないと思うのですが
通勤の時にサングラスだと
お?アイツちょっと調子に乗ってるぞ?
となる気がします。

まして、満員電車にサングラスで乗ると
浮いてしまう自信があります。

でも、わたしは純粋に眩しさ防止であり、
スタイルやファッション重視ではないのです。

しかもサングラスをすると
何と肌の日焼け防止になるのをご存知でしたか?

目に紫外線が当たると、
目の細胞がダメージを受けます。
その情報が脳に伝わると、肌を守るために脳が
「メラニン色素を作れ」という指示を出します。
その結果、肌に直接紫外線が当たっていなくても、
なんと皮膚が黒くなるのです!
(; ゚ ロ゚)

すなわち、健康上も美白対策としても
サングラスは有効です!

ということで、
日本人のサングラスは
調子に乗っていると思われてしまう件、
何とかならないでしょうか?

そうだ。
!(・。・)b

どなたか良いアイデアが
あるかもしれないので、このトピックは
ワンナップ公式フェイスブック
アイデアを募ってみることにします。

ちなみにサングラスは英語で
Sunglasses と言います。
(↑複数形に注意!)

また、
Shades 
という言い方もあります。

サングラスの事をサラッとShadesと言えれば
ちょっとこなれた英語と思われますよ。





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TOEICの新形式について

2016/06/06
その他

今年の5月から、TOEICテストの内容が
若干変更になりました。

リスニングですと、
2人の会話問題が3人の会話になったり、
リーディングですと
トリプルパッセージが追加になったりと、

新形式を受けたアドバイザーの話を聞くと
今までよりも難易度が上がった気がするとの事。

うーむ。
(-_-)

ところでTOEICは、正解した数だけで
得点が決まるわけではありません。

TOEICでは全問正解していなくても
満点の990点が取れる場合があります。
つまり1問何点という採点はしていない
ということです。
(一応1問5点くらいの配点になるはずですが)

しかし採点方式の仕組みは
詳細には公にされていません。

採点方式の定義は
英語力に変化がない限り、
何回受験をしても点数は同じ

ということのようです。

「同じ英語力であれば同じ点数になる」
ということは、裏返せば毎回同じレベルの
問題が出題される必要があります。

つまり、回によって極端に問題が難しくなったり
簡単になったりということがないように
試験問題は作られています。

しかし実際に試験を実施すると、
難易度に差が出てしまうものです。

そこで、まずは受験者の回答の
正解と不正解の傾向から、
難易度に差が出てしまった問題を
採点から除外しているそうです。

ということは
自分の英語力に変化がない場合
新形式になってもTOEICのスコアは
原則的に変わってはいけないはずです。

・・・では、なぜTOEICは試験内容の形式を
変えてきたのでしょうか?

うーむ。
(-_-)





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カシアスクレイについて

2016/06/05
その他

カシアス・クレイが亡くなりました。

私が学生の頃、
カシアス・クレイの物語を
英語の教材として読んだ記憶があります。
金メダルを川に投げ捨てるという
英語教材ながらとても印象深い物語でした。

後年の名前はモハメド・アリです。

蝶の様に舞い、蜂のように刺す。

この言葉をモハメド・アリのものだという事を
今ではどれくらいの人が知ってるのでしょうか?

英語ではこの様に言います。
Float like a butterfly, sting like a bee.


まるで詩の様です。

他にもこんな言葉を残しています。


・I hated every minute of training, but I said, “Don’t quit. Suffer now and live the rest of your life as a champion.

・The man who has no imagination has no wings.


偉大な先人に思いを馳せつつ
時代の移り変わりを感じます。






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ジョジョの奇妙な冒険 第二部より
ジョセフ・ジョースターのことばです。


当たり前だぜッ!
このジョジョは何から何まで
計算ずくだぜーッ!


社長。
恐れ入ますが上記のセリフを
ヤマちゃんにお題として出して
英訳してもらって下さい!

ヤマちゃんが誰か気になる人はコチラ

さあ、ヤマちゃん。
このお題はどうでしょうか!?






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