ワンナップ英会話 スクールブログ

その他

スクールの生の声をお届けするスクールブログです。
英会話に関する様々な情報や、英語を学ぶ方がちょっとテンションのあがる話、生徒さんの声などを綴っています。ワンナップ英会話に通っている人も、通っていない人も楽しめる内容を掲載しています。


3分で読めるショートストーリーの
最新版がリリースされました!!

タイトルは
年の瀬の十人十色
です。

今回のショートストーリーは
2017年のストーリーの集大成となっています。
(いわば2017年の総集編)

フフフ。

ということで、
2017年最後のストーリー
「年の瀬の十人十色」は

研究成果

時代の荒波

遠足を10倍楽しむ方法

タイムパラドックス


の順で読んで頂き、最後に


年の瀬の十人十色

をご覧ください。



舞台となっているのは
実際の今年のクリスマスパーティーの
会場です!

参加される方も

まだ参加を迷っている方も

一足先にクリスマスパーティーの
雰囲気をお楽しみください。
(^_^)/







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この度、ワンナップ英会話では
15周年を記念致しまして
ビジネス英語の無料講座を実施致します!


詳細はコチラ

タイトルは
「ビジネス英語の攻略法とやる気の構造」

11月23日(祝)に横浜と銀座の2つの会場で
開催致しますので
ご興味のある方はぜひいらして下さい。

今回企画は15周年を記念した講演ですので、
広く一般の方に向けて無料開催させて頂きます。

このセミナーが皆様を鼓舞し英語学習の
一助となり、より良い人生を歩むキッカケ
となれば大変嬉しく思います。

講演するのは当社CEOです!
海外留学経験なしで仕事をしながら
英語を身に付けた体験談もお伝えして
いきますので、楽しみにしていてください。

定員に達し次第締め切りとなります。
ご興味のある方はお早目にどうぞ!!




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ネタをください!

2017/09/13
その他

ショートストーリーの最新作を
アップいたしました!

お時間のある時にぜひご覧ください!

「タイムパラドックス」

ショートストーリーは
3分で読める短編小説として
ワンナップがオリジナルで制作しています。

制作している小説の趣旨は以下の通りです。

ワンナップの生徒の皆様は、それぞれの事情の中で英語を学習されていて、 当然英語以外にも仕事や趣味、悩みなどをお持ちです。 主人公はそんな方々の象徴として登場し、英語を学びながら仕事と人生を歩んでいます。

ワンナップでは顧客という群衆は存在しません。その代りにおひとりお一人の個人の お客様(個客)がいらっしゃると思っています。 これらのストーリーの中で出てくる架空の生徒さんをご覧いただくことによって、 ご自身を客観視し、ほんの少し前向きな気持ちになって頂ければと思っております。

数えてみると
今回の「タイムパラドックス」で29作目!
いやー、懲りずによく書いています。

ざっと、過去の作品を見たところ
わたしの好きなのは

「旅立ちのモヒート」

「桃色三十路の朝」

「年の初めのファンタジー」

そして

「潜在意識」

ですかね。

「空の上のモチベーション」は、
生徒さんから聞いた体験談をそのまま
ショートストーリーにしたものです。
(ほぼノンフィクション!)

ショートストーリー書いてるアドバイザーは
毎回締め切りが迫ってくると、
いつも苦しそうにしておりますので

φ(`д´;)ギニヤー!

何か「ネタ」があったら
ぜひ受付でお申し付けください!!!
(感想もぜひぜひ!)

今後もフッとする笑いのある
ちょっとだけ前向きになれるような
ストーリーを投稿していきたいと思います!


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お盆の時期になりました。

ワンナップ英会話は
8/14、
8/15、
の二日間、全校夏季休業となります。

8月13日(日)、及び16日(水)以降は
通常営業していますので
どうぞレッスンにいらして下さいね!


世の中は夏休みまっさかり。


みなさまも素敵な夏休みをお過ごし下さい。




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過去の遺産

2017/07/06
その他

実は、半年前にこんなブログを上げていました。

気軽に真面目に学習論 その1

気軽に真面目に学習論 その2

そして、すいません。
続きを書くと言いながら、
はや半年・・・

いまだ書いておりません。

反省しております。

実は大分前に何人かの生徒さんに
あの続きはどうなってるんですか?
(・_・)?

と聞かれていたのですが




書いておりません。


onz




ごめんなさい。
<(_ _)>


そこで、書こうと思って過去のブログを
見直したのですが内容がガッツリ重いです。
過去の自分を恨みます。


近々、アップしますので
よろしくお願いします!!!





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新作でました!

2017/06/08
その他

ショートストーリーの新作が出ました!

タイトルは「遠足を10倍楽しむ方法」です。
お時間のある時にご覧ください。

3分で読めるショートストーリー

数えてみたら今回で28本め・・・
涙ぐましい努力で毎回ひねり出しています。

スクールではバーベキューバスツアーの
お申込みを絶賛受付中。
参加予定の方や、参加を迷っている方には
ぜひ読んでもらいたい内容です。

よろしくお願いします。
<(_ _)>



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最近も多くの生徒さんから
TOEICの学習について聞かれます。

法人のお客様からもTOEICに関連する話を
数多く頂きます。

そういった風潮の中、英会話スクールとして
ワンナップもTOEICの存在は無視できないと
考えており、実際に在籍社員は全員
TOEIC900点取得を義務づけています。

TOEICのスコアが高得点だからと言って
英語がペラペラとは限りませんが
やはりTOEICのスコアとスピーキングの実力には
ある程度の相関関係があると感じます。
これはある意味、確率論の話です。

つまりTOEIC800点台のスコアを持っているが
実際はあまり話すことができない人もいますので
その場合においてはスコアとスピーキングには
相関関係が無いと言えます。

しかし、サンプリング数が多くなればなるほど
TOEIC800点台の人は英語が話せる確率は高くなる
というのが実際のところだと思います。

TOEICはある程度の対策が可能ですので
スコアアップのみに焦点を当てて
伸ばしていくこともできます。
TOEICの得点アップに特化したスクールも
沢山あります。

もちろん、TOEICの試験の為の学習は
英語の総合的なスキルアップにも
役に立ちますので
それはそれで意味があります。

ですが、
ここの所TOEICスコアという判断基準に
世の中が踊らされているような気がします。

実際のところ、このあたりの事を
良くわかっている方はとても多く、
「TOEICだけ出来てもちゃんと喋れないとね」
と仰る方も少なくありません。

きっとTOEICテストを発案した機関も
TOEICはある程度の基準になり得ても
絶対的基準にはならない
と思っていると思います。

誰が意図した訳でもないのに
TOEICで英語力を測る基準の
絶対的支配力が独り歩きし
大きなうねりを作ってしまっている。
そんな気がしてなりません。

多くの人がTOEICが絶対ではないと気づきつつ
皆TOEICのスコアを求められています。
企業としても数値化できるスキルの把握は
とても重宝しますしある程度の傾向も捉えられます。

そんな現状を踏まえ
ワンナップでは全員TOEIC900を取得します。
(時代に踊らされるのではなく自ら踊ります)

プロとして自ら学習に励み、その難しさを体感し
その効用も熟知しておきたいという趣旨です。

さて、
TOEICを利用する利点も十分に把握した上で
敢えて疑問を提したいと思います。

TOEICってそんなに重要ですかね?

便利な基準だけど、すべてではない。
英語力の向上はいろんな方法と
様々な方向性があるはず。

そういう風に思います。



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先日、社員の一人が財布を忘れて出社し
一日を8円で過ごしたそうです。
(しかもその8円はパスモの残高)

そうです。
ブログを書いてるヤマちゃんの話です。

ヤマちゃんのブログはこちら
ヤマちゃんの、社長!そんな英語はありません!

ヤマちゃんは当社社長からの
様々なお題を英訳するというブログを
書いています。

最近訳したお題は

・オレオレ詐欺
・ひなたぼっこ
・いらっしゃいませ
・やっぱり猫が好き
・点と点が線になる

などなど、なかなかハードなお題となっています。

そのヤマちゃんの自画像がこれ。



仕事人として、
ウサギタイプか?カメタイプか?
という議論になった時、ヤマちゃんは
「カメの甲羅を背負ったウサギタイプ」
と社長に診断されております。



そのヤマちゃんが飲み過ぎた時がこれ。



↑この人が、8円しか持たずに
銀座や恵比寿をスーツで堂々と闊歩し、
キリッと後輩指導をしていたかと思うと
何だかとても笑えます。


ヤマちゃんは英語も上手。
TOEICのスコアは925。
海外経験が殆どないのに
講師からも英語がうまいと評価されています。

ところで、ヤマちゃんはSMAPでは
中居君が好きだそうで
それを聞いたとても真面目なアドバイザーが先日

なるほど!
だからヤマちゃん先輩はイベントの司会が
お上手なんですね!さすがです!!

と発言し、みんなでズッコケました。

みなさんも英語学習の箸休めに
時々ヤマちゃんブログを覗いてみて下さいね!

ヤマちゃんの、社長!そんな英語はありません!




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新作ショートストーリー

2017/01/18
その他

3分で読めるショートストーリーに
新作が追加されました!!

今回はコメディです!!
気軽に読めますので
お暇な時にご覧ください。

ショートストーリー

今回のタイトルは「研究成果」。
舞台は2047年。
30年後の恵比寿にある研究所での出来事です。

その頃の英語教育事情は
こんな風になっているかも・・・
(((( ;°Д°))))




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先日、メールのニュースレターで
以下のジョークを載せてみました。

<American Joke>
Why haven’t you ever seen any elephants hiding up trees?
Because they’re really, really good at it.


・・・・・。

えっ?
どこがおもしろいのか分からない?

このジョーク。
ワンナップのアドバイザーでも
よくわからない・・。
と言っている人が多かったです。

ニュースレターでは
解説を載せていませんでしたので
ここでこのジョークの解説をしてみます!

それでは早速和訳します。
(意訳でいきます!)



ねえねえ。
どうして木に隠れている象を
見た事がないんだろう

ウフフ。それはね。
象は、とってもとっても、、、
木に隠れるのがうまいからよ!


どうでしょう?
わかりましたか??

この会話は、本来であれば
以下のようになるはずなのです。


ねえねえ。
どうして木に隠れている象を
見た事がないんだろう

ウフフ。それはね。
象はとってもとっても、大きいからよ!


つまりジョークでは象は
隠れられないんじゃなくて、
隠れるのが上手すぎ

という事です。

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意味がわかったところで
もう一度英語に戻ってみましょう。


Because they’re really, really…


と話が展開したあたりで、
普通聞き手は

…big!!

と来るのを予想するのですが、そこを

…good at it!

と予想を裏切ってきます。
そこで、

え~!!そっち!?

ということで笑いになるというものです。


えっ?
それでも全然面白くない??


うーん。
文化の違いなのか、
センスの違いなのか、
英語力の問題なのか・・。

いや、

アメリカンジョークだからだと思います。




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