英文法攻略法 5


結論として、英文法をやる場合は

よっぽど暗記が得意な方以外はリーディングなどを併用して

量をこなしていくのが一番の近道です。


そして、文法にはこだわり過ぎないのが良いです。

文法にコダワリ過ぎて話せないのは意味がないです。


スピーキングにおいては、完全な文章でなくても話は進んで行きますので

表現や単語を多く持っていれば会話は出来ます。


しかし、ライティングは違います。

ごまかしが効きませんのでライティングは覚えた文法を試すのに良い方法です。


ワンナップではライティングのチェックをホームワークでやっていますので

生徒の皆さんはうまく利用してください。

ライティングだけは、ネイティブでなければチェックが出来ません。

文章をたくさん書いて、正しい英文を作る技術ができればコッチのものです。


スクールではそれぞれの方にあった英文法の勉強法も紹介しますので

ぜひ受付にてご相談ください。



文法をマスターすると、TOEICなどの資格試験でも効果が出ます。


がんばってください!!


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