講師について
2009/02/08
[ 仕事力 ]
ワンナップの講師は採用率は2.6%(2007年度実績)です。
スタッフの目線から見ても、レベルが高いなぁと思います。
昨日、カウンセリングをしていて長く通われている生徒さんに
「いやー、講師の方のレベル上がりましたね~。」
と、言われました。
恥ずかしながら事実です。
数年前も悪いわけではなかったのですが、今が完璧とは言いませんが、最近は本当に「レベルが上がった」とわたしも思います。
スキルも大事ですが、やはり人間性が重要です。
数年前も採用に必要な資格・経験などの条件は今と同じでした。
スペック的には変わらないのですが、今は「考え方」が変わったのだと思います。
当たり前ですが、相手を思いやる気持ちが一番重要だと思います。
そんな彼らと先日飲みました。
その時普通に写真を撮ったら、こんな写真に。
![]() | フォトジェニックなローラ。 ちなみに後ろの男性はワンナップのアドバイザーです。 |
彼らと飲むと、そこは海外のようでした。
レッスンとは違い、容赦せずに専門用語を含めて
「オーイエー、ペラペラぺラ~ッ」 と英語を喋られて、こっちもへとへとです。
エリン先生&ダンカン先生エリンの心理学の話は興味深いものがあります。
ダンカンのギター話は面白いです。
人間として魅力がある。
↓
もっと知りたい。伝えたい。
↓
何としてでも英語を喋る!
やはり英語は
喋りたいというよりも、
「その人に伝えたい!」「もっと知りたい!」
という思いが原動力になっていると感じました。
魅力的な講師たちに感謝します。









